体験レビュー

ワンダーボックスの資料請求が無料だったのでお試し体験してみた!レビュー

ワンダーボックスの資料請求が無料だったのでお試し体験してみた!レビュー

ワンダーボックスの資料請求が無料でできたので体験してみたのでレビューします^^

ワンダーボックスはアプリとキットのいいとこどりで構成された新しい通信教育。

対象年齢は4歳~10歳で、子供のに「やってみたい!」を刺激することができるので自ら進んで学習する力が身に付きます^^b

娘たちにやらせてみた反応
  • すぐに「面白い!」が引き出せた
  • ワクワクしている様子が伝わってきた

無料でもらえたサンプルなのに子供がここまで瞬時に興味を持つものは初めてなので、資料請求してみてよかったです><

さっそく資料請求する方法紹介とレビューをしていきますね!

注意点も併せて書いたので参考にしてください^^

>>無料で資料請求をしてみる<<

 

 

 

 

 

 

 

ワンダーボックスの資料請求をしてみたレビュー!

無料でもらえたワンダーボックスのサンプルワンダーボックスの無料資料請求をすると送られてくるものは以下3点。

  1. 体験版トイ教材
  2. 体験版ワークブック
  3. パンフレット(保護者向け冊子)

保護者向け冊子にも問題が書いてあって、ムキになって解いちゃうレベルに楽しいです。汗

同時に、体験版アプリも利用できるよ^^

無料資料請求をすると、請求完了メールの中に体験版アプリのパスコードが記載されて送られてきます。

登録したメールアドレスとこのパスコードでアプリにログインすると体験できるようになります♪

体験版トイレビュー

ワンダーボックスの体験型トイで遊ぶ4歳の双子の女の子体験版トイは随時中身が変わるのですが、私が申し込んだ2021年8月はペーパーラボがついていました。

ペーパーラボは自分で折った折り紙をスマホで撮影し、アプリに取り込んで

  • アプリ内で動いたり触ったりできる
  • ビンゴゲームができる

というちょっと変わったトイ教材。

折り紙もただの折り紙でなく動物や植物、アイスクリームなどの形になるように作られていて、★と☆を合わせるなど幼児でも楽しめるように作られています。

実際に我が家の娘も折ったことがないイノシシを、上手に図形を組み合わせて折ることができました^^

ワンダーボックスのペーパーラボで作ってアプリに取り込んだ折り紙完成したものを実際に付属しているボードの上で撮影し、そのままスマホに取り込んでアプリ内表示させることができますよ!

アプリはカラフルで鮮やかなので子供の興味がくぎ付けになります^^;

我が家は娘が2人ですが、2人分同時に1つのアプリに取り込むことができました☆

※取り込めるアイテム数は8個まで

折り紙が想像力を膨らませることができるので、スマホ連動するのは斬新だと思いました!

体験版ワークブックレビュー

無料でもらえたワンダーボックスサンプルのワークブックワークブックは「ハテニャンのパズルノート」という名前で中身は普通の幼児教材とは少し違います。

ワンダーボックスの体験版ワークブックただ数を数えるだけではなく、

  • 矢が飛んだら刺さる風船を推測して、矢が当たらない風船を選ぶ
  • 隠れている図形を探し出す
  • カメラに見つからない道を選んでゴールを目指す

といったほんの少し思考力が必要なワークブックなので、子供が自ら考えるように作られています。

難しいとわからない!ママやって!と言いがちな我が家の娘ですが、わからないと言いながらもすごく考えていてひらめいた時の喜びがすごかったです^^

体験版アプリレビュー

ワンダーボックスのアプリ体験版アプリは先ほど紹介した体験版トイが入っているアプリ自体を差し、このような順番で開始します。

  1. 無料資料請求する
  2. 請求完了と同時にアプリのパスコードが送られてくる
  3. 無料サンプルが到着してからアプリをダウンロード
  4. 登録メールアドレスとパスコードでログインする

※アプリは7日間限定なので、サンプルが到着してからのダウンロードがおすすめです

黄色い枠の中が無料体験で学べるコンテンツです^^

ワンダーボックスのアプリコンテンツアプリも紙教材同様、思考力を養うコンテンツになっていますがどうやったらこの結果になるか?を考える必要があるので、間違えながらも楽しんで娘たちはやっていました。

最初は簡単で、クリアするごとに難しくなっていくので全く解けないわけではありません。

我が家の娘は発達遅めですが表示されたフルーツと同じフルーツを選ぶゲームでは間違えることなくステージを進めてます^^b

「ママはこんなゲームを電話に隠してたのかぁ」

と言われたときは笑ってしまいそうになりましたが、スマホをなかなか返してくれなかったので楽しんでいる証拠かな?と思いました。

あ、アプリは一定時間が過ぎると終わるように設定できるようになっているので、安心して与えることができましたよ♪

ワンダーボックスの資料請求時の注意点

体験版アプリは7日間限定なので開始のタイミングに注意!

体験版アプリは7日間限定なので申し込み後すぐにログインすると資料が届く前に期間が切れてしまう可能性があります。

※資料は申し込みから1週間以内にお届け

そのためすぐにはログインせず、資料請求を待ってからログインしてくださいね^^b

1度に1人しか申し込めない

幼児教材の無料資料請求は兄弟の分を一緒に請求できるものもありますが、ワンダーボックスは1度に1人しか申し込めません。

そのため複数子供がいる場合はそれぞれ学年ごとに請求する必要があります。

双子の場合は学年を変えると資料請求できる

ワンダーボックスのワークブック我が家の娘は双子のため、教材を2つお願いしたいのですがと問い合わせてみたところこのような回答をいただきました。

(略)
資料請求は未就学児向けと小学生向けの学年グループでご用意しております。
ごきょうだいが同じ学年の場合は学年を変えてお申し込みください。

ということで、長女は年中、次女は年少で申し込み2部サンプルを受け取ることができましたよ☆

ワンダーボックスの資料請求の方法

ワンダーボックスの資料請求の方法は簡単♪

公式サイトの【無料で試せる!資料請求はこちら】をタップします。

入力項目
  • 保護者指名
  • 郵便番号、住所
  • 電話番号
  • メールアドレス
  • 子供の学年(選択式)

以上を入力したら、利用規約に同意をして申し込むだけ★

数日後、保護者向けパンフレットと体験版キットが届くよ^^

>>無料で資料請求を今すぐしてみる<<

 

 

 

 

ワンダーボックスはこんな通信教育

ワンダーボックスは文部科学省も推進するSTEAM教育といって次世代の学びを提供してくれる通信教育です♪

STEAM教育とは
  • S…科学
  • T…技術
  • E…工学
  • A…芸術
  • M…数学

いわゆるプログラミングや科学、アートなどこれからの時代を生きる子供たちに必要な内容を、遊びを通じて身に着ける教育です。

一見難しそうに感じますが内容は無料サンプルをやってみると意外と簡単です☆

ママ友
ママ友
それって自分で考える力とかってこと?
まーこ
まーこ
そうだね、ほか創造性とか感性を引き出す内容だよ^^

幼児教育や通信教育はいわゆる「学校の勉強」が中心ですが、ワンダーボックスはそこに付随する根本的な考え方や問題を読み取る力を育てる感じですね!

>>無料で今すぐ資料請求してみる<<

 

 

 

 

どのくらい?ワンダーボックスの本契約にかかる費用

ワンダーボックスの資料請求は無料ですが、本契約は契約期間によって費用が異なります。

毎月の受講料金は契約期間によって異なる

12か月一括 1か月あたり3,700円
6か月一括 1か月あたり4,000円
月々払い 1か月あたり4,200円

毎月払いより年払いのほうが1か月あたり500円も差がありますね!

年齢があがっても月額料金は変わらない

嬉しいのは年齢が上がっても値段はそのままというところ☆

一般的な通信教育や幼児教育では考えられないですね~><

兄弟の追加は1人あたり月1,850円

ミライコイングリッシュを見ている4歳双子の女の子我が家は双子なので、本契約するとなるとどうしても2契約必要なのですが通信教育は基本的に2人分費用がかかります(汗

しかしワンダーボックスは1人は正規料金で、追加は1人あたり月1,850円と良心的♪

通常の教育のサポートとしての申し込みもありですね^^

実際にサンプルをもらったあとに勧誘などはなかったので、私は安心して申し込むことができました。

これまでいろんな教材を資料請求したり、体験したりして現在も年契約をしているものがありますが、ワンダーボックスは娘の食いつきが過去1、2を争った教材であることは間違いないです^^

ひとまず、資料請求をしてみるとどんなものかわかるので気になっている人はご自身の目で確かめてみてくださいね☆

>>無料で今すぐ資料請求してみる♪<<